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鹿部観光の行き帰りは、少し足を延ばして道南観光がおすすめ。鹿部町の近くには、たくさんの観光スポットがあります。

函館山(函館市)鹿部町から約42km 車で約50分


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標高334mの山頂から観る夜景は、日本三大夜景、そしてナポリ、香港と並び、世界三大夜景にも挙げられているほどの絶景。 山頂展望台から見下ろす市街地や麓の街々との距離など、絶妙の地理条件で展開される極上の景色は、感動すること間違い無し。また、よく晴れた昼間には津軽海峡、青森の下北半島まで見渡すことができます。食事を楽しめるレストランもあり、夜景を楽しみながら食事をしてみては。

函館ベイエリア(函館市)鹿部町から約40km 車で約40分


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函館観光のメインスポットのひとつでもあるベイエリアは、赤レンガ倉庫群の景観がエキゾチックなムードを醸しだします。
鮮魚をはじめ、加工品や珍味などの函館土産の他、おしゃれな雑貨を扱うショップが数多く入っており、見ているだけで楽しくなってきます。ベイはこだて、Kanemoori、金森洋物館、函館クリスマススクエア、函館ヒストリープラザ、函館ビヤホール、金森ホール、金森美術館と見どころがたくさん。時間に余裕を持っていくのが良いかも。

大沼国定公園(七飯町)鹿部町から約16km 車で約20分


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大沼国定公園は明治36年からはじまった、北海道の自然を守るため道立公園として整備された公園のひとつで、全国でも最も古い自然公園の1つに数えられます。大沼という地名は、アイヌ語の「ポロ・ト」からきています。「ポロ」は「大いなる」を意味し、「ト」は「湖沼」や「水溜まり」を意味します。この地名の由来どおり、大沼国定公園からは自然の雄大さを感じることができます。

オニウシ公園(森町)鹿部町から約40km 車で約40分


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町名の由来でもあるアイヌ語の「オニウシ(アイヌ語で樹木の生い茂る場所)」を名とした広大な都市型公園。国道沿いにあることからドライブの休息ポイントとしてもにぎわい、併設されている道の駅「YOU・遊・もり」からは、噴水モニュメントを中心とした公園全体と秀峰駒ケ岳を眺めることができます。また、晴れた日には、羊蹄山や有珠山まで360度の大展望を楽しむことができ、花の季節になると約500本の桜が訪れる人たちの目を楽しませています。

地球岬(室蘭市)鹿部町から約172km 車で約4時間


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朝日新聞社主催の北海道の自然100選で得票第1位となり、一躍全国区の知名度となった名所「地球岬」。毎年、元旦には多くの人達がやってくる初日の出の名所でもあります。初めて訪れた人は太平洋に面する海岸線を見て感嘆の声を上げるとか。高さ100メートル前後の断崖絶壁が約14キロメートルも続く太平洋側は手つかずの自然が残され、目の前一面に青い空と海が広がります。

松前公園(松前町)鹿部町から約120km 車で約3時間10分


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松前城、寺町、観光施設「松前藩屋敷」と見どころの多い広い公園。数多くの桜の種類があり、彩りをなす桜の名所であると同時に多くの史跡がある歴史名所でもある。公園内には生きた桜図鑑と呼ばれる「桜見本園」「新桜見本園」のほか、バラ園・ボタン園もある。桜以外の季節もアジサイや椿などの花も豊富で楽しめます。公園全体と津軽海峡を見渡す高台からの景色もオススメ。

大通公園(札幌市)鹿部町から約000km 車で約4時間30分


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もともと防火線として設けられましたが、今では札幌の象徴ともなっている大通公園。
公園内には数々の噴水や花壇、オブジェがあり、市民の憩いの場となっています。また、冬期には雪まつりのイベントの会場となり海外からの観光客も多く、大変なにぎわいを魅せます。

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